FC2ブログ
 
■プロフィール

コマサ/sashow/麻丘/やま3/kuma-kei/びん

  • Author:コマサ/sashow/麻丘/やま3/kuma-kei/びん
  • なんで屋神戸露店ブログ
    へようこそ!

    記事が「成る程」と思えたら、
    ↓クリックして下さい。
バナー

■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■月別アーカイブ
■カテゴリー
■ブロとも申請フォーム
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
免疫機能の不思議(2)
流れの中で理解するためのインデックス ([秀作]/■[佳作])

■42721 現実の人間にとって、自然治癒力の強化こそが現実課題
│   村田貞雄(55 静岡 企画)02/10/23 PM10
│   
├■43037 不妊治療の特効薬
││    西知子(26 京都 秘書)02/10/29 AM00
││   
│└■43080 不妊治療の端緒は、その通りだと思います
│      村田貞雄(55 静岡 企画)02/10/29 PM10
│     
├■43059 「生物としてのヒト」と「文明をもつ人間」
│    高田敦(30代 大阪 塾講師)02/10/29 PM01
│    
├■43096 なぜ現在の分子生物学に可能性を感じないのか
││   本田真吾(46 香川 建築家)02/10/29 PM11
││   
│├43120 免疫を語るなら治癒事例の分析からはじめたい
││    本田真吾(46 香川 建築家)02/10/30 AM01  
││    
↓↓


(編集:びん)





スポンサーサイト



ぶろぐ | 04:06:21 | Trackback(0) | Comments(3)
免疫機能の不思議(1)
「免疫機能」の統合システムは、難解で一筋縄ではいきませんが、どのような塗り重ね構造になっているのかを「るいネット」の『 免疫機能の不思議』を紐解きながら探索してみたい。

流れの中で理解するためのインデックス ([秀作]/■[佳作]) 

[答え]●41166 免疫の進化は5段階、それは分化と統合(柔軟性)の歴史
・│       吉国幹雄 02/10/01 PM00 
・│
・├■41387 神経系が進化し、免疫系が進化する。
・│      石野潤 02/10/03 PM03
・│    
・├■90080 なぜ二つの免疫系があるのか、その2
・│       吉国幹雄 05/05/05 PM08
・│
・├■109621 自己攻撃機能を持つ免疫??
・│       鈴木寛 06/04/23 PM11
・│    
・├113729 免疫を考える意味
・││      本田真吾 06/05/14 PM09
・││   
・│├■117335 『特異性免疫』でなく『高速増殖免疫』では
・││      山田真寛 06/05/30 PM10
・↓↓     
 


[答え]41677 神経系と免疫系の共通性と相互関係
         村田貞雄 02/10/08 AM04


(編集:びん)





ぶろぐ | 02:45:30 | Trackback(0) | Comments(2)
新時事系看板始めました2~国の借金800兆なんで?
昨日アップしました「拒否できない日本なのはなんで?」に続く新時事系看板2です。なお昨日のデータはみずらかったので本日データ差し替えました。

こちらは高梨画伯のパンチのきいた田中角栄もお楽しみですね。

800cho2


byやまさん



ぶろぐ | 17:59:51 | Trackback(0) | Comments(0)
新時事問題系看板始めました~拒否できない日本なのはなんで?
ちまたでは「冷麺始めました」の看板もチラホラ。そこでなんでやの時事問題系看板もリニューアル!

今回は2パターンつくてみました。使いながら反応を見て手直ししたいと思います。1つ目は「拒否できない日本なのはなんで?」

経済面・軍事面さらにはマスコミ支配の3方向から進むアメリカ支配に抗するには・・・どうするか?をみんなに考えてもらおうという主旨です。

看板のポイント① 過去好評だった、事実データ中心の資料にする
自民圧勝はウソ、アメリカの赤字を日本が支えてるって本当?といった「¥データ重視」の看板を目指し今回は「株価グラフ」を活用しました。80年バブルを知らない世代にもアピールできるのではないかと考えています。

看板のポイント② マスコミの話題の消費スピードは早い。
しかしマスコミが追いかける話題が注目をあつめるのも事実。そこで、「HOTなニュース」で「掴みはOK」にして「ゴマカシはもうウンザリ問題の本質はこうだ」で「拒否できない日本なのはなんで?」と本質テーマにつなげる。

メインテーマは勿論ベストセラー新書「拒否できない日本」を意識したもの。露店客の読書率は高いというアンケート結果を受けて、マスコミよりは息の長い「新書」的テーマを掲げ、息長くつかえる看板作りを心がけた。

看板のポイント③ 政治色を出しつつもあくまでも感情論に流されない
アメリカ問題や軍事問題を扱うことで左右両翼の頑固者が寄ってくる傾向は否めない。「マスコミに踊らされることなく事実史観を、感情論に流されることなく次代のパラダイムを掴もう」と本質志向を強く打ち出し、るいネットへの誘導を進める。

ちょっと盛り込みスギ、というきらいもなきにしもあらずですが・・とりあえず皆さんの感想をお待ちしています。

kyohi2


byやまさん





ぶろぐ | 02:16:35 | Trackback(0) | Comments(0)
劣化収束という現実とその突破口
廻りを見渡せば『人が、仕事成果が、社会がどんどん劣化している 』という実感がある。それはなぜか? 姉葉問題に対する違和感から端を発して、「収束不全ゆえに人々の答え欠乏が高まっているが答えが見付からないので目先収束(制度収束、規範収束etc.)or 課題捨象(出来ないから“とりあえず”できること・手近なことに限定して対応し本来の課題を矮小化してしまう)」に終始するだけ・・・⇒更なる問題が山積するばかり。

問題の核心はなにか? どうすればいいのか? を明らかにするため「るいネットの投稿」を追ってみた。

●101220 建築物の計算書偽造問題に関しての違和感
│    廣重圭一(41 東京 技術者)05/11/21 PM10
│   
└●101420 偽造事件が作り出した全面収束不全への入口
・│    田野健(42 東京 監理)05/11/25 PM05
・│  
・├●102199 社会不全から秩序収束へ(格付けという新たな秩序)
・│     田野健 (42 東京 監理)05/12/08 AM03
・│    
・├◆101948 「官から民へ」はなぜゴマカシか?
・││    雪竹恭一(38 大阪府 営業)05/12/03 PM10
・││    
・│└●104062 民への期待ではなく官の崩壊
・│      石野潤(51 大阪 教務開発)06/01/15 PM09
・│     
・├●101919 社会インフラ=規範
・│     折目裕(26 兵庫 会社員)05/12/03 PM04
・│    
・└●101758 人が、社会がどんどん劣化している
・ │    阿部和雄(41 東京 設備士)05/12/01 AM00
・ │
・ ├●105118 急速な変化に適応できないが故の劣化収束
・ ││    久保田彰子(28 福岡 OL)06/02/04 PM00
・ ││
・ │├●109146 『私的生活』から『類的生活』へ
・ │││   土山惣一郎(48 山口 デザイナー)06/04/16 PM09
・ │││   
・ ││└●110556 社内ネットが素人の創造の新地平を切り開いていく
・ ││     山澤貴志(41 鹿児島 ITコンサル)06/04/28 PM03
・ ││    
・ │├●108247 期待することを止めない
・ │││    門奈津子(27 大阪 秘書)06/03/29 PM06
・ │││    
・ ││└●108509 「仕事第一」と云えない男は、退場せよ。
・ ││ │   匿名希望 06/04/04 AM10
・ ││ │   
・ ││ └●108641 家庭第一、女第一になるのは、
・ ││      旧観念から脱却できていない証拠
・ ││    西田美和(28 東京 設計)06/04/07 AM10
・ ││
・ │└●105616 旧観念の閉塞としての劣化収束
・ │ │    石野潤(51 大阪 教務開発)06/02/12 PM10
・ │ │   
・ │ └●106082 可能性収束も楽ではない。だけどするしかない
・ │       木村明子(33 神奈川 教育事務)06/02/21 AM02
・ │      
・ ├●103265 劣化収束の連鎖を断ち切る唯一の方法
・ ││    田野健(42 東京 監理)05/12/28 PM05
・ ││  
・ │└●103414 「現場ブログ」をつくってみては?
・ │ │   田野健(42 東京 監理)05/12/31 PM06
・ │ │
・ │ └●103586 『現場ブログ』に期待
・ │       古座優子(24 岡山 学生)06/01/04 AM02
・ │     
・ └●103087 畏怖と畏敬の念で社会を捉え直す
・  │     田野健(42 東京 監理)05/12/24 AM01
・  │     
・  └●102050 価値観念化する若者が増えている?
・        平川要(27 佐賀 経理)05/12/05 PM07

改めて一気に読んでみると、

いったん引き受けたら、半端仕事は破綻するばかり。
関連する全てを一身に受け止めてこそ、当事者と云える。
状況認識も、対応方針も、進捗状況もみんなに全て発信し、
仲間の反応を羅針盤にしてこそ活路が見えてくる。
それこそが、“まつり場の共認に委ねる”ということ。

ということが見えてきた。
企業に於いては、イントラネット
社会に於いては、インターネットが
その実現のためのインフラとして、大いに期待できる。


(びん)









      



ぶろぐ | 23:20:05 | Trackback(0) | Comments(0)
4つのごまかしなんで?(改)
最後です。


うきうき


byやまさん



ぶろぐ | 15:17:06 | Trackback(0) | Comments(1)
男と女が引かれあうのはなんで?
引き続き新看板をアップします!


うきうき



ぶろぐ | 15:10:49 | Trackback(0) | Comments(1)
探索基調にこたえよう!
ひさびさの更新です。看板を新調しました。るいネットの神原君の穴埋めお題ボードがいいのでは?を参考にところどころ穴明きにして、興味を持った客にはトークで埋めていくという目的でつくった。弟子の育成という点では①全体の構成を意識するのと、②客とのやりとりで話題をふくらませながら課題共認をつくっていくの2つが重要だが、経験の少ない弟子には②も重要だが①ができてないといつまでたっても会話にならない=訓練もつめないという壁があった。弟子の方からも使い易いと好評。何人かと会話がはずみカード販売にもつながった様子。

つくった看板は
①時事問題系  4つのごまかしなんで?(答え部分をわかりやすく改定)

②仕事系  新社会人、何をなすべきか?(本当は集団に入ったのではなく社会に出たのだを軸に展開)

③男女系  男と女がひかれあうのはなんで?(課題の共有なくして男女がわかりあうということなしを軸に展開)

看板の下には関連するカードを貼り付けて、カード販売につなぎやすいように工夫。(例えば、男と女がひかれあうのはなんで?なら男と女は充たし合うためにあるや女は充足存在カードなどをつける)

開始早々、③看板にひかれてホスト通いをしているという40代女性がいきなりディープな悩みを吐露。

本能・共認・観念の3段階で、性の本能を否定する観念こそ問題。という半答えを示すと、私クリスチャンなのでそれよく分るという反応。なるほど~ホストに通う心の虚しさの出所はまさにキリスト観念がもはやあなたの潜在思念とズレているからか!そう読み取って、以下じっくりと展開。

そこからオスメス分化の理由、1対規範の成立背景、生存圧力の消滅した現在、外圧の大転換にそった観念の塗り替えなしには性の再生なし。と展開。実現論お買い上げの上、カウンセリング料としてトータル3千円を頂いた。カウンセリングにも通っているがこんなわかりやすい話はなかった。路上にこたえなんかあるかと思っていたが話してよかった。と感激して帰っていかれました。

半答え看板が彼女に答えの可能性を感じさせたのでしょう。

>例えば、一つは時事ネタ、もう一つは就職活動ネタや仕事で求められるものってなに?など現実みんなが抱えている問題に答えを出すものを看板に!板書やるいネットの投稿を図解化したものを使うのもいいかも。(キーワードを穴埋めとかにしたら会話もはずみそう!)るいねっと嶺山さん

嶺山さん、神原さんありがとう!そしてみなさんもどんどん、半答え看板(穴明き看板)で探索意識に火をつけていきましょう!

なお、下は今回作成した看板その1(新社会人何をなすべきか?)です!

社会人


byやまさん

ぶろぐ | 23:13:58 | Trackback(0) | Comments(3)
4つのごまかしなんで?
高梨画伯と協作で「4つのごまかしなんで」を作成しました。(図解はびんさんによる前投稿を参照下さい)

世間の注目という点ではやや鮮度の落ちた「耐震偽造マンション事件」「ライブドア粉飾会計事件」「BSE米国産牛肉解禁問題」。しかし表層的な目先の話題作りの時期が去り、これらの共通構造を論ずるメディアも出てきているこの時期こそ、なんでやとしても、突っ込んだ分析と答えに踏み込むことで本質派の巻き込みを図りたいと思う。大きな構成としてはこれまで「勝ち組=可能性」の条件と捉えられていたことがらといった見方の偏狭性を明らかにする中から、今本当に必要なことは「目先に流されることなく事実を見抜く眼であり、ホンモノの答え」を手にすること→るいネットへとつなぐというストーリーとしている。(実際は相手の関心に応じて4つのうちのどこかに重点をおいた展開になると思われる)

● 導入~「耐震偽造マンション事件」「ライブドア粉飾会計事件」「BSE米国産牛肉解禁問題」の共通の原因は?
→それは「官から民へ」という流れに乗ったものこそが勝ち組だという時代潮流が引き起こした事件だということ。
「耐震偽造マンション事件」はマンションの容積緩和及び審査の民営化=スピードアップという規制緩和が引き金。
「ライブドア粉飾会計事件」も同様に(市場参加者を増やす為の)株式分割や(M&Aを容易にするための)株式交換の解禁といった金融業界の規制緩和の産物。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2006-01-29/2006012903_01_0.html
そして「BSE牛肉」が引き起こされたのは市場経済に乗りにくい農業を無理やり市場に載せてきたせい。
● では「官から民へ」は本当に時代のトレンドだったのか?
→根本は市場の縮小ということ。もはやたいして欲しいものはない。つまり現代の底流にある流れは「モノからココロへ」それをムリヤリ右肩上がりの政策運営に固執した結果が、儲けのためにはなにをやってもよいという規制緩和であり、それを美化したコトバが「官から民へ」。つまりゴマカシ。
→今、本当に勝っている企業とはこの「モノからココロへ」という時代のパラダイムを見抜いたビジネスをしている。「官から民へ、新自由主義に乗ったが勝ち組」という考えに固執するのは時代の変化を掴めていない証拠。つまりは負け犬の遠吠えでしかない!

● しかし堀江=ITは「モノからココロ」へという新しい流れを掴んだ媒体ビジネスでもあるが?
→その点でヒューザーよりも堀江の方がマシ。確かに彼の戦略は人々の「みんなどう思っているの?」「みんなとつながっていたい!」という共認欠乏に立脚している。メディアへの露出=注目度を集める為には選挙にもでるという彼の手法は、時代を捕らえている。
→しかし、あれだけテレビにでて注目を集めても、普通の人はどこかで冷めてみていた。何故か?それは彼が自分中心だから。人々は自分発からみんな発へ転換していっており、自分の金や女(私権)に拘るのはもはや自己チューと批判される時代。で実は自分に拘る人間ほど仲間関係の苦手な弱者!つまり自分主義とは弱者の逆切れに過ぎない。ホリエモンはその典型。

● 世論を束ねるマスコミが力を握っていることも私権よりもみんなの共認が大事という流れを受けているのか?
→その通り。そしてそこを分って、マスコミをうまく操作しているのがアメリカ。「官から民へ」もアメリカが日本市場を手に入れるために描いたストーリー。しかし、アメリカに世論を牛耳ることはできるのか?共認を形成するには万人が納得できる根拠=事実が必要。アメリカは己の欲望のために「正義」を掲げて戦争を引き起こしている。しかし「自由、人権、民主主義」といったお題目では世界を納得させることは出来ない。それで己の「正義」のためにいろんなデッチあげを続けているが、それがゴマカシだということはもはや周知の事実。世論を力では操作することはできない、それに気付かないアメリカは裸の王様。つまり「正義の為の戦争」をゴリ押しするアメリカはもはや世界共認における敗者であり、覇権主義者とは敗者の悪あがきにすぎない。

● アメリカの後ろ盾を背景に「官から民へ」を主導してきたのが小泉内閣。こうした事件の張本人が小泉であり、竹中平蔵。にも関わらず、いまだに支持率が45%なのはなんで?これこそ最大のゴマカシ事件ではないか?
→生存圧力を克服した現代人にとって最も必要不可欠なものは共認。ところが市場経済によって地域社会が解体され、共認の場がない。そこで共認充足を手にする手段がテレビ。ところがTVは芸能やスポーツといった解脱需要で成長してきた媒体であり、奇人変人ほど取り上げるという傾向がある。そうしたテレビの特性にマッチしたのが変人以下の小泉。しかし、それは見る側の私たち自身が「その変人さに力を感じたり、惹かれたりしていること」にこそ問題がある。そこには私たち自身の焦りもある。しかし、こんな時代だからこそ、「慌てる乞食はもらいが少ない」ということわざを忘れてはいけない。今こそ「ゴマカシを見抜く確かな眼が必要だし、目先に振り回されることなく事実に裏付けられた確かな答え(例えば、「モノからココロへ」であり「自分からみんなへ」)が必要。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

現在の時事問題を取り巻く状況はるいネットで田中さんの言うとおりだろう。

>構造計算偽装事件、ライブドアショック、そして牛肉輸入の再停止問題と、小泉政治の行く末を暗示するかのような事件が最近立て続けに起こった。週刊誌などでも最近は小泉批判の論調がやや強まってきているように思うし、その中身は注目収束で済む話ではない深刻さを孕んでいる。国会での首相の答弁も、選挙大勝直後の勢いはなく旗色が悪いようだ。

しかし、新聞・テレビメディアの小泉ベッタリは相変わらずで、本質追求どころか政治責任の追及もまったく腰砕けである。(武部幹事長の追及すらもみ消されそうな情勢)迷走するメディアへの閉口感は路上への期待感となるに違いない。世にゴマカシのネタは尽きまじ。まさに「ごまかしは、もうウンザリ。問題の本質はこうだ!」という新メディアとしてなんでや→るいネットを広めていこう!

やま3

ぶろぐ | 01:23:38 | Trackback(0) | Comments(2)
4つのゴマカシ、何で?
4つのゴマカシ何で

山澤さん製作の、「4つのゴマカシ、何で?」新看板ができました。
さっそく、今日の三宮丸井前露店でお披露目しました。
山澤さんが、その看板を使って弟子向けにデモをすると、通りすがりの若者も立ち止まり、一緒に聞いてくれました。

詳しい展開については、山澤さんからの投稿をお願いします。

(びん)

ぶろぐ | 23:45:00 | Trackback(0) | Comments(2)
次のページ